市独自の子育て支援
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南陽市ハッピーひよこサポート事業
第4子以降のお子さんが、保育園・幼稚園等の保育施設に入所している方に交付金を交付します。
1.対象者
市内に住所を有し、就学前の第4子以降のお子さんが保育施設等に入所している保護者の方。ただし、児童手当と同額の所得制限があります。
2.申請
交付金を受ける方は申請が必要です。申請書は各施設と福祉課児童係に準備してございます。6月までの間に申請書を各施設に提出してください。
3.交付金
保育料相当額
4.支払
前期11月(4月〜9月分)、後期5月(10月〜3月分)の年2回の交付です。
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| お問合せ先:福祉課児童係(内線246) |
南陽市の子育てサークル
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| 子育てについて、だれにでも1つや2つ、悩みはあるものです。そんな同じ不安や悩みを持った仲間同士、気軽におしゃべりして「こころ」のリフレッシュしませんか。 |
| 名称 |
スプーンキッズ |
わいわいクラブ |
| 会場 |
健康長寿センター
(こどものひろば) |
沖郷公民館
こばと保育園(月1回) |
| 対象 |
保育園や幼稚園に入園していない乳幼児とその親、祖父母 |
| 人数 |
1回20人程度 |
1回10人程度 |
| 開設 |
平成7年10月 |
平成9年4月 |
| 開催日 |
平日(祝祭日を除く)10時〜12時 |
毎週水曜日10時〜12時30分 |
| 内容 |
おしゃべり、レクレーション、季節にちなんだ行事 |
| 支援者 |
角田弘子(主任児童委員) |
板垣玲子(主任児童委員) |
| 連絡先 |
43−2361 |
43−5391 |
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南陽市子育て支援センター「すこやか」「にこにこキッズ」
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南陽市では、地域子育て支援センターを宮内乳幼児保育センターと赤湯ふたば保育園(ともに社会福祉法人双葉会)に委託しています。
赤ちゃんから就学前のお子さんとおうちの方が、一緒に遊んでいただけるところです。子育ての仲間と出会い、一緒におしゃべりしたり、遊んだりできるところです。これから出産なさる新ママさんもどうぞおいでください。
| すこやか |
〒992−0472 南陽市宮内2765−21
社会福祉法人双葉会 宮内乳幼児保育センター(内) |
| にこにこキッズ |
〒999−22椚塚1642−4
社会福祉法人双葉会 赤湯ふたば保育園(内) |
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育児相談
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| 電話相談 |
「すこやか」TEL:(0238)45−2311
「にこにこキッズ」TEL:(0238)50−3050 |
| ※来所相談もできます。電話等で予約してください。 |
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プレイルーム・風の子広場の開放
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| 月曜日〜金曜日:9時30分〜11時30分及び13時30分〜16時まで。 |
| 育児講座の開設、子育てサークルとの交流などもしています。
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病後児保育
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| 赤湯ふたば保育園(社会福祉法人双葉会)では、病気の回復期で、集団保育が困難なお子さんを、専用の部屋で、保育士・看護師が保育する病後児保育を行っております。 |
| 開所日 |
月〜土曜日 8時30分〜17時 |
| 対象乳幼児 |
病気回復期にある生後3ケ月〜就学前の乳幼児。ただし、主治医の許可のもと申込みが必要。 |
| 利用料金 |
1日1,000円(給食・おやつ代含む)ただし、土曜日は弁当持参になります。 |
| TEL |
(0238)50−3050 |
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相談窓口
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専門の相談員が、面接や電話によりさまざまな悩み事の相談に応じ、問題解決のお手伝いやアドバイスをしています。個人の秘密は守られますので、お気軽にご相談ください。
家庭児童相談員
18歳未満のお子さんに関するさまざまな相談に応じます。
- わがまま、内気、反抗など性格の問題
- 子どもの心身の発達に関すること(知能、言葉の遅れや心身の障害のこと)
- 保育所、幼稚園、学校生活に関すること(いじめや対人関係など)
- 盗み、家出、夜遊びなどの困った行動のこと
- 親子関係、兄弟姉妹関係などの家庭の問題
- 虐待のこと ・その他子どもについて心配なこと
母子自立支援員
母子家庭が自立した生活を営むための相談・情報提供などに応じます。
○母子及び寡婦福祉法及び生活一般についての相談支援
- 家庭紛争、結婚その他の諸問題に関する相談支援
- 住宅、子育て、就業など生活基盤上の諸問題に関する相談支援
- 離婚直後など、地域で安定した生活を営むための精神的支援
- 母子関係、児童の養育に関する相談支援
- 環境的な原因または母子の性格に起因するもの等精神的、身体的な問題を抱える者への相談支援
○職業能力の向上及び求職活動等就業についての相談指導
- 職業能力開発や向上のための訓練等に関する情報提供
- 各種制度のついての情報提供、就職活動に関する助言・指導
- 子どもの年齢や生活状況に応じた働き方に関する助言・指導
○その他母子家庭及び寡婦の自立に必要な支援
- 児童扶養手当の受給、生活費、養育費、教育費、医療費等経済上の諸問題や借金等による経済的困窮に関する相談支援等
- 福祉、保健、医療等の関係機関との連携・調整
女性相談員
女性の基本的人権の保護という視点に立ち、さまざまな悩みの相談・情報提供などに応じます。
- 夫や恋人からの暴力
- 男女間のトラブルや離婚の問題
- 妊娠、その他体や心の悩み
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| お問合せ先:福祉課児童係(内線247) |