コロナに負けるな! バルバドスアスリートのメッセージ

100m9.98秒の自己ベストタイムを持ち、東京オリンピック出場の最有望選手である
マリオ・バークからメッセージが届きました。
 Mario Burke(マリオ バーク)

   

アメリカ在住 23歳(2019年ヒューストン大学卒)
短距離選手(100m 自己ベストタイム 9.98秒 200m 自己ベストタイム20.08秒)
2019年世界陸上競技選手権大会 100m 10.31秒
2019年北中米カリブ陸上競技大会 100m 10.01秒 3位

【メッセージ】


【トレーニング】



昨年南陽市に来市した、陸上選手のソーニア・ガスキンから、南陽市のみなさんにメッセージと動画が届きました。
ソーニアが実際行っているトレーニングの動画もありますので、ぜひご覧ください。 
 Sonia Gaskin(ソーニア ガスキン)                                          
   

 カナダ在住 25歳
 中距離選手(専門は800m)
 2019 パンアメリカン競技大会(南北アメリカ大陸の国々が参加し、4年に一度開催される総合競技大会)800m第8位
 2018 中央アメリカカリブ競技大会(中央アメリカの国々とカリブ海周辺の国々が参加しオリンピックの中間年に開催される総合競技大会)800m第3位

 【メッセージ】




 【トレーニング】

  


 新型コロナウイルス感染症の影響により、東京2020オリンピックが1年延期となりました。オリンピック出場を目指し、世界各国でトレーニングをしているアスリートも、隔   離生活を余儀なくされています。
 そんなアスリートからの応援メッセージと、自宅でのトレーニングの様子が届きましたので、ご覧ください。
 
 マリオ・バーク(陸上)
 
 
 ソーニア・ガスキン(陸上)
 
 
 グレッグマー・スイフト(陸上)
 
 
 マスユー・ライト(トライアスロン)
 
 
 チェルシー・ツアーク(サーフィン)
 
 
 ジョシュア・バーク(サーフィン)
 
 
 エーサ・ウィザーズ(柔道)
 

※BOA(バルバドスオリンピック協会)提供