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50年のあゆみ

 

西 暦

年 号

南陽市ができる前の出来事

1947

昭和22

赤湯町、中川村、沖郷村、梨郷村、漆山村、宮内町、金山村、吉野村の2町6村、中学校8校が開校(梨郷・沖郷・漆山・宮内・金山・吉野・赤湯・中川の8中学校。現在は金山中学校は宮内中学校に統合され、7校)(5月3日)赤湯公民館設置(山形県内の公立公民館第1号となった)(7月)

1948

昭和23

松川大洪水(梨郷村の田畑170町歩冠水、浸水家屋22戸等の被害)(9月17日)

1953

昭和28

向山グランド設置(12,934平方メートル)(10月)

1955

昭和30

宮内町、漆山村、金山村、吉野村の1町3村が合併し、宮内町となる(2月1日) 。梨郷村と沖郷村が合併し和郷村となる(4月1日) 。赤湯町と中川村が合併し赤湯町となる(6月10日)

1956

昭和31

赤湯町中山地区分町投票実施(上山合併派が勝利)(5月26日)。豪雨被害(豪雨のため吉野川が3メートル増水し、田畑の冠水80余町歩、道路の決壊95カ所、堤防の決壊580メートル等の被害がでる。(8月4日~5日)。宮内町町章制定(10月6日)

1957

昭和32

中山地区、赤湯町より分町して上山市に編入(1月1日)。高畠町大字大橋及び石岡の一部地域が高畠町から分町して赤湯町に合併(4月1日)

1960

昭和35

宮内町新庁舎落成(宮内町に新庁舎が建設され、合併後の昭和57年まで宮内町・南陽市庁舎として使用された)(4月30日)

1961

昭和36

観光ぶどう園設置(市内赤湯に観光ぶどう園が完成し、観光面で大きな役割を果たす)(6月)

1966

昭和41

高日向スキー場設置(市内唯一のスキー場約2haが設置された)(1月)。町民プール設置(赤湯に公認B級、変形475平方メートルのプール宮内に375平方メートルのプールを設置)(7月)。修道館設置(宮内町に武道場として修道館485平方メートルが完成、昭和63年解体)(10月)。和郷村中央公民館竣工(11月11日)

西 暦

年 号

南陽市に関する出来事

1967

昭和42

赤湯町、宮内町、和郷村の2町1村が合併し、現在の南陽市となる(4月1日)。南陽市市章制定(南陽市の「ナ」を紋章化し、市民の団結と融和を図り市の限りない発展を象徴したものである)。羽越水害(床上浸水367戸、床下浸水2750戸、冠水田472ヘクタール、橋梁流失19等の被害がでる。被害額2億8千余万円)(8月28日~29日)。中川小学校改築工事完成。

1968

昭和43

赤湯第一土地区画整理事業完成(昭和40年より事業を行った区画整理事業5ヘクタールが終了。)(3月20日)。南陽市立総合病院完成(老朽化の著しかった市立総合病院を改築し、施設の近代化と設備の充実をはかった)(11月3日)。南陽市民会館完成(市民待望の集会場として、1000人収容の大ホールをもつ市民会館が完成。)(11月10日)

1969

昭和44

沖郷プール完成。梨郷プール完成。宮内プール完成。上水道工事着工。

1970

昭和45

消防署庁舎完成(科学消防体制化の時代にマッチした庁舎510.4平方メートルが完成)(9月30日)。中川公民館完成。中川児童館開所。漆山公民館完成。

1971

昭和46

カドミウム汚染(昭和45年度産米のカドミウム汚染調査で吉野川流域の1カ所から1.42PPMもの汚染米がみつかる(3月30日)。吉野鉱山の廃液によるカドミウム汚染地域として社会問題となったが、その後健康調査や汚染水田の客土などで問題解決がはかられた。)。南陽市総合開発基本構想策定(住み良い地域づくりに積極的に取り組むためのビジョンを樹立するため、実状を的確に把握し基本構想を策定)(5月)。置賜広域行政事務組合設立(事務電算化、ゴミ・屎尿等の共同処理を図るため、置賜3市5町で一部事務組合を設立する。)(7月13日)。赤湯保育園完成。中川プール完成。

1972

昭和47

勤労者青少年ホーム完成。吉野中学校完成。赤湯市民体育館完成。沖郷小学校改築工事完成。

1973

昭和48

南陽西工業団地で誘致企業が操業開始(市産業発展に大きな役割を果たす西工業団地が漆山地区に完成。誘致企業が操業を開始した)(9月1日)。南陽市上水道完成(市民待望の上水道工事が5年の歳月を費やし完成する)(11月8日)。金山小学校が宮内小学校に統廃合。

1974

昭和49

南陽市総合計画(基本計画)策定(快適で豊かな住みよい都市づくりをめざし策定)(3月)。金山プール完成。南陽やすらぎ荘オープン。

1975

昭和50

吉野中学校プール完成。

1976

昭和51

南陽市民憲章制定(市制10周年を記念して、市と市民が一体となってよりよい南陽市をつくるうえの目標であり、日常生活のよりどころとなる市民憲章を制定)(5月1日)。市制10周年記念式典開催(市民会館で盛大に挙行)(6月1日)。梨郷公民館完成。

1977

昭和52

宮内小学校改築工事完成。小滝プール完成。吉野公民館完成。

1978

昭和53

市史編纂事業開始(市の古代から現代までの歴史的な流れを忠実に記録し、残された文献を広く提供する市史編纂事業がスタートする。平成6年に完成)(6月1日)。稲荷森古墳発掘調査始まる(市内長岡にある稲荷森古墳の発掘調査が開始される)(8月8日)。市営桜木団地完成。カドミ公害防除特別土地改良事業開始。

1979

昭和54

沖郷小学校改築工事完成。南陽市中央土地区画整理事業調査開始。特別豪雪地帯に指定。漆山小学校改築工事完成。赤湯幼稚園・漆山中学校改築工事完成。

1980

昭和55

稲荷森古墳、国の史跡に指定(県内最大で東北で6番目に大きい前方後円墳)(5月24日)。梨郷小学校改築工事完成。ハンググライダー基地開設。

1981

昭和56

老人いこいの家完成。いちょう作業所開所。西工業団地(第2期)造成完成。

1982

昭和57

新庁舎完成(合併当時より懸案であった新庁舎が市内三間通に完成。業務を開始する)(4月1日)。漆山保育園改築工事完成。

1983

昭和58

赤湯中学校校舎改築工事完成。小滝へき地保育園完成。

1984

昭和59

第二次南陽市総合計画策定(新たな豊かさと潤いのある住みよい都市(菊とぶどうとロマンの里)を目指し策定)(3月)。勤労者体育センター完成。

1985

昭和60

第1回全日本ハンググライディングレディスカップin南陽開催(国内で唯一の女性だけの大会として、以後毎年開催する)(5月11日) 。南陽市中央第一土地区画整理事業着手(市街地の進展が予想される赤湯駅西周辺の都市基盤整備のため、30.7ヘクタール の土地区画整理事業に着手)(10月18日)。中川小学校改築工事完成。三商工会合併。

1986

昭和61

第1次行政改革大綱策定

1987

昭和62

南陽市市の木「さくら」、市の花「きく」と制定(みんなで決めよう市の木・市の花を合言葉に、市民の心のよりどころとなるような木と花を選ぼうと公募し制定される) (4月1日)。市制施行20周年記念式典開催(市民会館にて約600人を集め盛大に開催される)(6月1日)。山形県人東京南陽会設立(市制施行20周年を記念し、首都圏の市出身者とふるさととの交流を深めるため設立され、第一回ふるさと南陽のつどいが開催される)(10月11日) 公共下水道一部供用開始(山形県置賜浄化センター完成により公共下水道が一部供用が開始された)(10月15日)。置賜大橋完成。宮内中学校屋内運動場完成。金山松沢地区簡易水道完成。

1988

昭和63

南陽市健康体力づくり都市宣言(南陽市を「心身共に健康な市」として築き上げることを決意し、全市民の名において宣言した)(9月2日)。南陽市非核、平和都市宣言(非核三原則を完全実施し、地球上からの一切の核兵器の廃絶を求め、人類の恒久平和を願うことを目的とし宣言した)(9月2日)。中国南陽市と友好都市締結(市名が同じ由縁で昭和59年から交流を重ね、友好を深めてきた中国南陽市と友好都市を締結)(10月6日)。フラワー長井線開業(国鉄の合理化による長井線廃止に伴い、沿線市町と共に第3セクター山形鉄道株式会社を設立し、長井線を存続させる。)(10月25日)

1989

平成元

南陽市武道館完成(620平方メートルの市武道館が完成)(1月28日)。小滝小学校校舎運動場完成。全国リンゴサミットin南陽′89開催(ふるさと創生事業の一環として、南陽のりんごを広くPRすると共に南陽から全国へ向けての情報発信を目的として開催)(11月1日)。向山公園完成。荻小学校校舎及び屋内運動場完成。赤湯小学校プール完成。特別養護老人ホーム「こぶし荘」オープン。

1990

平成2

全国いで湯の里フォーラム(活力ある地域づくりイベント第二弾として、21世紀の温泉地はいかにあるべきかをテーマに全国22都道府県58カ所の温泉地から約1000人を集めパネルディスカッション・講演会外を実施した)(2月11日) 。第三次南陽市総合計画策定(「交流と文化を創造する都市・南陽」をめざし計画を策定)(6月)。南陽市水道庁舎完成業務開始(手狭となっていた水道庁舎 2,325平方メートルが市内三間通に完成し業務を開始)(12月1日)

1991

平成3

南陽市総合公園利用開始(第47回べにばな国体のソフトボール会場の一つとなる総合公園20.9ヘクタールが完成)(5月10日)。沖郷中学校グランド完成。南陽高校開校。みなみのの家開所。梨郷児童館完成。

1992

平成4

ハイジアパーク南陽オープン(東洋のアルカディア(桃源郷)と絶賛された置賜盆地を一望する丘陵地にハイジアパーク南陽がオープン。温泉保養都市南陽を象徴するランド・マークとして観光はもとより市民の保養、健康福祉に幅広く活用するため建設)(8月11日)。第47回国体開催(ソフトボール、ライフル射撃)。南陽中央地区農免農道開通。山形新幹線開通。いちょうの家開所。

1993

平成5

第3回女子ハンググライディング世界選手権大会開催(南陽から世界の空へtake offをキャッチフレーズに山形県内発の世界大会として開催。)。夕鶴の里オープン(鶴の恩返しの民話が伝わる珍蔵寺がある漆山地区に、昔話の保存や語り部の養成など、未来へ語り伝える拠点として建設された)(4月25日)。名誉市民の称号の授与(名誉市民の称号を芳武茂介氏及び川﨑暢氏に授与)(5月28日)。JR赤湯駅・南陽市総合観光物産センターオープン(南陽市の新しい顔として、新駅舎に併設され総合観光物産センター(サーマルプラザ)がオープン)(7月25日)。赤湯温泉開湯900周年祭(10月15日)勤労者福祉センター(ワトワセンター)完成。南陽検診センター完成。稲荷森古墳遺跡公園完成。

1994

平成6

南陽市健康長寿センター完成(長寿社会に向けた保健福祉施設としてオープン)(4月1日)。財務会計システム等稼動。

1995

平成7

結城豊太郎記念館オープン(結城豊太郎翁より寄贈いただいた多数の書籍や貴重な資料、遺品等を適切に保管展示するため建設)(4月21日)。置賜広域病院組合設立(平成12年オープンの広域病院の整備のため、県及び関係市町と共に一部事務組合を設立する)(11月15日)。ケーブルテレビ放送開始。吉野児童館改築工事完成。

1996

平成8

南陽市中央花公園完成(市民の憩いの場として、又体育施設の中核として待望のオープン)(10月1日)。南陽市民歌「幸せたわわに」制定(全国より226編の応募の中から決定される)(10月1日)。老人保健施設「ドミール南陽」オープン。老人保健施設「ほなみ荘」オープン。南陽北部地区連絡バス(吉野金山バス)運行開始。第2次行政改革大綱策定。

1997

平成9

福島・宮城・山形広域圏災害時相互応援協定締結(福島・宮城・山形の5広域圏構成44市町村で災害発生時の物資等の相互応援に関し協定を結ぶ)(1月16日)。こばと保育園完成(3月)。市制施行30周年記念式典開催(市民会館において開催)(6月1日)。名誉市民称号の授与(名誉市民の称号を須藤恒夫氏及び、故 結城豊太郎氏に授与)(6月1日)。大相撲南陽場所開催。

1998

平成10

南陽市公式ホームページ開設(3月1日)。世界一の一本綱による綱引き、南陽夏の陣始まる(8月)。第三次中国南陽市研修生受け入れ。市卓球協会中国南陽市訪問。大雨による甚大な被害。

1999

平成11

全国スポーツレクレーション大会が開催される。宮内熊野門前町景観整備事業に着手し、門前町通りの石畳化と電柱移設、街路灯などが整備される。南陽北部地区農免農道開通。北日本語りフェスティバル開催。

2000

平成12

ホームページに電子市役所機能(仮申請システム)をつける(4月)。南陽市乳幼児保育センターが宮内に開設。熊野門前町景観整備完了。特別養護老人ホーム「太陽の里ふたば」オープン。全公民館、中学校へインターネット環境整備。国道113号赤湯バイパス着工。公立置賜総合病院開院。

2001

平成13

第四次南陽市総合計画(「安全で安心なうるおいのあるまち・南陽」)基本構想議決(3月)。南陽ふれあいの丘完成(3月)。JR赤湯駅バリアフリーエレベーター利用開始(3月)。えくぼプラザ(市立図書館移転・中央公民館設置)が赤湯にオープン。ホームページに電子市役所機能(施設、図書館情報)を追加。第四次南陽市総合計画発刊「安全で安心なうるおいのあるまち・南陽」(6月)。赤湯小学校移転工事始まる。中川児童館移転オープン。

2002

平成14

市制施行35周年(市勢要覧「ひとつ、ひとつ。」全戸配布)。小滝へき地保育園閉園(3月)。第3次行政改革大綱策定(3月)。日英グリーン同盟植樹祭(4月)。赤湯乳幼児保育センター開設(10月)。白竜湖保全に向けた第1回白竜湖ワークショップの開催(12月)。特別市民制度の制定(12月)。

2003

平成15

赤湯小学校校舎完成(3月)。南陽市交通バリアフリー基本構想策定(6月)。「安全・安心の日」運動推進宣言(7月1日)。南陽市を舞台として撮影された映画「おにぎり」完成(10月)。第18回国民文化祭やまがた2003(社交ダンス・語り)開催(10月)。JR赤湯駅前交流広場完成(10月)。新潟山形南部連絡道路(113号赤湯バイパス)一部供用開始(11月)。中央花公園親子サイクリングロード完成(12月)。

2004

平成16

総合行政ネットワーク(LGWAN)へ接続(3月)。南陽市総合保健福祉施設「わくわくセンター」完成(3月)。旧宮内農協倉庫群を保存活用した交流プラザ「蔵楽」完成(3月)。トルエン混入による水道事故発生(6月)。向山公園野球場整備工事完成(6月)。大雨による甚大な被害(7月)。市卓球協会中国南陽市訪問(7月~8月)。赤湯小学校プール完成(11月)。

2005

平成17

烏帽子山公園駐車場完成(3月)。新潟県中越地震被災者を赤湯温泉に招待(3月)。次世代育成支援対策推進行動計画策定(3月)。梨郷学童保育施設開所(4月)。小滝地区の携帯電話不感地帯解消(移動通信用鉄塔整備)(4月)。降雹による農作物被害(5月)。白竜湖保全水質浄化いかだ製作(7月)。豪雪による甚大な被害(12月~2月)

2006

平成18

第4次南陽市総合計画後期基本計画策定(3月)。集中改革プラン策定(3月)。斎場「しらぎく」供用開始(4月)。指定管理者を3施設に導入(4月)。白竜湖環境保全用木歩道30m設置(4月)。再建1200年熊野夏祭り(7月)。

2007

平成19

行財政改革大綱策定(3月)。市内全中学校で学校給食開始(4月)。赤湯ふたば保育園開園(4月)。市内循環バス運行開始(4月)。南陽市子育て支援都市宣言(6月)。光ブロードバンド市内全地区開通(9月)。ドリームベースボール開催(9月)第10次日中友好訪中団中国南陽市訪問(10月)。

2008

平成20

吉野石膏の森づくり基本協定調印(4月)。中央花公園「ドリームランド」オープン(7月)。公衆浴場「丹波湯」が閉湯(9月)。公衆浴場「大湯」が閉湯(10月)。新公衆浴場「赤湯元湯」・赤湯温泉観光センター「ゆーなびからころ館」オープン(10月)。

2009

平成21

新潟山形南部連絡道路(113号赤湯バイパス)が全線開通(3月)。吉野中学校が休校(3月)。元気が出るまちづくり交付金を創設(4月)。2009全国さくらシンポジウムin南陽の開催(4月)。「日鉱 里山・龍樹の森」づくり事業の基本協定を締結(7月)。市防災センター完成(9月)。

2010

平成22

漆山・中川・梨郷中学校閉校(3月)。市内統合3中学校開校(4月)。第2次行財政改革大綱策定(4月)。行政事務電算処理「共同アウトソーシング」システム稼働(10月)。宮内中学校新校舎完成(12月)。国道13号上山バイパス「南陽・上山間」完成(12月)。梨郷公民館・拠点施設兼ポンプ庫完成(12月)。

2011

平成23

東日本大震災発生(3月)。第5次総合計画(「確かな未来へ 夢はぐくくまち 南陽」)策定(3月)。全国青年まちづくりフォーラムin南陽の開催(9月)。中央花公園多目的運動広場の人工芝生化(9月)。戸籍電算システム始動(10月)。吉野森林交流センター完成(12月)。

2012

平成24

山形県縦断駅伝競走大会で南陽・東置賜チームが総合初優勝(4月)。東北水防技術競走大会で市消防団が最優秀賞(5月)。赤湯温泉開湯920周年(9月)。ハイジアパーク南陽オープン20周年(10月)第100回南陽の菊まつり(10月)。

2013

平成25

ハイジアパーク南陽に太陽光風力発電装置が完成(3月)。山形県縦断駅伝競走大会で南陽・東置賜チームが2連覇(4月)。東北水防技術競技大会で市消防団が2連覇(5月)。豪雨災害による甚大な被害(7月)。

2014

平成26

全日本実業団対抗駅伝競走大会に市役所陸上部が初出場(1月)。山形県縦断駅伝競走大会で南陽・東置賜チームが3連覇(4月)。山形デスティネーションキャンペーン開催(6月~9月)。豪雨災害による甚大な被害(7月)。各地区で防災座談会を開催(8月~9月)。

2015

平成27

全日本実業団対抗駅伝競走大会に市役所陸上部が2年連続出場(1月)。山形県縦断駅伝競走大会で南陽・東置賜チームが4連覇(4月)。結城豊太郎記念館開館20周年および臨雲文庫80周年記念式典(5月)。新潟県燕市と災害時相互応援協定を締結(6月)。市文化会館オープン(10月)。

2016

平成28

文化会館「最大の木造コンサートホール」ギネス世界記録公式認定授与式(1月)。防災行政無線の運用開始(4月)。山形県縦断駅伝競走大会で南陽・東置賜チームが5連覇(4月)。ラーメン課R&Rプロジェクト開始(7月)。初めて市内全域において総合防災訓練を実施(10月)。吉野児童館創立50周年(11月)。「ぶどうの里なんようワイン特区」の認定を受ける(11月)


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